【今月の言葉】第8回
「足を動かしてさえいればいつかは目的地に着く」_9号 「足を動かしてさえいればいつかは目的地に着く。」三浦敬三 プロスキーヤー三浦雄一郎の父 三浦雄一郎も有名ですが、お父さんも77歳でキリマンジャロ滑降、99歳でモンブ...
「足を動かしてさえいればいつかは目的地に着く」_9号 「足を動かしてさえいればいつかは目的地に着く。」三浦敬三 プロスキーヤー三浦雄一郎の父 三浦雄一郎も有名ですが、お父さんも77歳でキリマンジャロ滑降、99歳でモンブ...
七月七日は、五節句のひとつ七夕(たなばた)ですね。 なんでこんな読み方になったのか、ちょっと不思議だったので調べてみました。 ということで、今回は私も知らなかった七夕のルーツについての雑学です。 どうやら「七夕」と「たな...
「つきつめよう あいまいにするな さきにのばすな」_8号 「つきつめよう あいまいにするな さきにのばすな」(井上修一 和風レストランまるまつ運営会社 株式会社カルラ社長) 今回はぐっと身近な東北の社長さんの言葉です。 ...
5月から6月にかけてはカツオの旬ですね。 刺身、たたき、のほか煮ても立田揚げにしても美味しいカツオですが、日本では大和朝廷時代の文献に登場するほど古くから食用とされていました。 吉田兼好の「徒然草」にもその記述があるほか...
「パックのあるところではなく パックが行こうとしているところへ行け」_7号 「パックのあるところではなく パックが行こうとしているところへ行け」(ウェイン・グレツキー) ウェイン・グレツキー(1961~)はNHL(北米の...
皆様、今年のゴールデンウィークはどのように過ごされますか? 休暇を取られ、家族旅行に出かける方や帰省される方も多いと思います。 ぜひお気をつけて行ってらしてください。 仙台に実家がある私は帰省する必要もなく、出不精なこと...
「あなたが明日会う人々の四分の三は、~」_6号 『あなたが明日会う人々の四分の三は、「自分と同じ意見の者はいないか」と必死になって探している。この望みをかなえてやるのが、人に好かれる秘 訣である。』デール・カーネギー デ...
1自惚(うぬぼ)れ、2甘え、3驕(おご)り、4ネタミ・ヤッカミ、5マンネリ 知らないうちに罹患していないか常に注意が必要です」 ユニチャームの代表取締役会長 高原慶一朗氏の言葉です。 ユニチャームはもともと大成化工という...
日本の桜の代表選手と言えばソメイヨシノ。 4月の開花宣言もこの桜が基準になっていますね。 ソメイヨシノは江戸時代末期、江戸染井村(現東京都豊島区駒込)の植木屋たち によって広められ、その美しさから、たちまち日本中に広まり...
さて、どちらかご存じでしたか? 正解は「右(向かって左)」です。 ところがひな飾りが一般的になった江戸時代から明治時代までは、「左(向かっ て右)」が男びな様の定位置だったそうです。 古来日本では中国に倣い、左の方が上位...
「努力しない人には運はこない」 元読売ジャイアンツの打撃コーチとして有名な荒川博の言葉です。 荒川博は少年時代の王貞治を見いだし、「荒川道場」と呼ばれる特訓で後に巨 人に入団した王の一本足打法を完成させたことで有...
私も毎日お世話になっているシャープペン。実は実用的なシャープペンを最初に作ったのは早川徳次という日本人です。 飾り職人だった彼は、セルロイド製のシャープペンの原型に出会い、1915年その非常に壊れやすい機構を金属製に改良...
「仕事がキツくても死にはしないだろう。しかしそれを証明する必要など無いのである」_3号 「仕事がキツくても死にはしないだろう。しかしそれを証明する必要など無いのである。」ロナルド・レーガン(第40代アメリカ合衆国大統領)...
当社社長沢田がお送りする今月の雑学です。 15世紀末から始まる大航海時代にスペインが南米の大部分を征服しました。 その時に、トマト、ピーマン、トウガラシ、タバコそれにジャガイモがヨーロッパに持ち込まれました。 実はこのジ...